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2ショットで出会った女性の体験談を綴っています。
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そして暫くは二人とも無言でした。言葉を交わさずとも二人とも十分満足していました。姉とは正面を向き合って横になって寝ています。私は姉の胸に再び手を伸ばし、片方の胸を触りながら、もう片方の乳首を吸いました。姉は「んっ」と言いながらも嫌がりませんでした。私は赤ん坊の様に姉の乳首を吸いました。

しばらくすると姉が「痛い!吸ってると痛いよ」と言うので、吸うのではなく舌でぺろぺろと舐めました。今度は「くすぐったい」と言って体を震わせて逃げていきます。後でわかったのですが、まだ乳首を舐めることについては、くすぐったかったみたいでした。私はそのまま姉の胸の中に頭を突っ込んで、両方の胸を交互に舐めました。

その時下半身から甘酸っぱい臭いがしました。姉の下着の中からの臭いと、姉の指についた液の臭いでした。そして行為が終わり落ち着くと、姉は起きあがり「もう寝よう」と言いました。そして二人でパジャマを着直して寝ました。それからは変なルールが出来ました。姉が触りたいときには姉が私のベッドの中に、私が姉を触りたいときには姉のベッドに入り、それぞれしたいオナニーをしました。

しかし、姉も忙しく私もクラブで疲れていたので、回数は減ってしまいましたが、その分するときはちょっとずつ過激になってきました。私が姉の胸を揉むのは変わりませんが、射精を背中だけではなく、パンティーに出したり、おなかや胸の上に出したりしました。姉も私のペニスの先を舐めたりして過激になってきました。しかし姉の大事なところはまだ触ってもいないし、見ていません。しかしついにそれが叶う日が来ました。

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姉との奇妙な行為 | トラックバック:0 | コメント:0 | Page Top↑
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