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2ショットで出会った女性の体験談を綴っています。
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それからまた無言でディムポを咥えだしゆっくり上下する。上からみる背中を見ると肩甲骨が浮き出て上下している。一旦動きが止まったと思ったらまたおれの顔を見つめて、おれの左手を自分の胸に誘導して、『このことは内緒だよ』とまた微笑みかけてから、また股間に顔を埋め舌で先っぽをなめてくれた。 胸は小ぶりだったけど下を向いていたせいかすごく柔らかい感触だった。

最初は手をあてがっていただけだったが、軽く握ってやわらかい胸の感触を感じていた。そして乳首を指でつまんだら、『あん・・・』とティムポを咥えた人妻の口から息が漏れた・・・ それでわたしは頂点に達してしまい人妻の口に1回目の放出。人妻は出してからも漏れないようにティンポを咥え搾り取るように口を離した。人妻は口を閉じてまたおれに微笑みかけてトイレに行きうがいをしていた。

おれは少し落ち着きを取り戻したが、ティンコを出したまま座っていた。厨房のおれのティンコはまだギンギンのまま・・・人妻が戻ってきてまたおれの隣に座って、『すごい、まだ元気だね。気持ちよかった?』と微笑む。いつもの明るい顔ではなく目つきがうつろで妙に色っぽかった。『はい、すごく・・・』と言った瞬間に学ランのボタンに手がかかりTシャツも脱がされた。人妻もタイトスカートを下ろし、ストッキングと白のパンティも脱いだ。初めて見る股間にティンポはさらにギンギンに。
隣の新妻と | トラックバック:0 | コメント:0 | Page Top↑
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