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2ショットで出会った女性の体験談を綴っています。
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帰ったらおかずにしよ~と思ってたところに、思わぬことを言われたので、呆然と『小次郎(←犬ね)にも会ってってよ!』と歩き出したので、『はい』と言って付いていき居間に通された。『そこに座ってて。紅茶とコーヒーどっちがいい?』『じゃぁ、紅茶で・・・』『小次郎の抜け毛が大変なのよー、○○君のとこも大変?』と台所と居間でしゃべっている間、ソファーに座りじゃれてくる小次郎を撫でていたら、人妻が紅茶をもって来た。コートを脱いだ人妻は黒のタイトスカートにピンクのセーター。

お盆に乗せた紅茶と焼きイモをテーブルの上に置き、対面に座った。『どうぞ。寒くなると美味しいのよねー』 おろおろしてたら、『そうですね。大好きなんですよ。おイモ。』と言った所であるところに目が釘付けになってしまった。そう、対面に座った人妻のストッキングを履いた2本の細い足の間から白いものが目に入ってきたのです。 今まで写真か映像でしか見たことのないものが目の前に・・・慌てて視線を小次郎に移すもどうしても目がいってしまう悲しい男の性・・・当然のごとく息子はギンギンではちきれんばかりになっていた。なんとか隠そうと前かがみになるが、足の間が気になるわ、当然女性経験のない当時のおれはパニック状態でした。

人妻はそんなおれに気づき、足をしっかりと閉じ両手をひざの上に置いて隠した。やばい・・・ばれた・・・?やらしいと思われてる・・・慌てて紅茶に手を掛けたが震えてうまくティーカップが持てない・・・ 人妻はそんなオタオタしているおれを見て楽しんでるのか、ひざの上の手を離し焼きイモに手を伸ばし皮をむき始めた。今度はさっき以上に脚を広げている。今思えば思いっきり挑発されていたのだろう。厨房のおれは見るに見れず、とりあえず小次郎を撫でることしかできない。
隣の新妻と | トラックバック:0 | コメント:0 | Page Top↑
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