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2ショットで出会った女性の体験談を綴っています。
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私は姉の足下に回り、また下着の上から熱く湿った部分を触りました。そして股の隙間から指を入れ、濡れているところをさすりました。「取っても良い?」姉は息を切らしながら「見るだけだよ。。。」そう言うと自ら下着をとってくれました。そして私は姉の股をゆっくり開きました。

姉の秘所はべっとり湿っています。陰毛は湿り、クリトリスを隠しています。私はそこをよく見ようと、顔をもっと秘所に近づけます。強烈な臭いがしました。いつも姉の手からにおうあの臭いです。秘所は唇が左右に2枚あり、中の1枚はびらびらになっています。初めて姉の秘所を見ました。

それまでは悪友から聞いた話や、変な漫画とかの妄想しかなかったのでその実物を見たとたん心臓は張り裂けんばかりでした。もう見るだけでは満足できません。指で中の1枚の唇を左右に開きました。「見るだけって言ったでしょ!」姉は股を閉め、頭をつかんで私をどかそうとします。

しかし私は止めるつもりは有りません。そのまま姉の唇を開いてその湿りがなんなのか、クリトリスはどこなのか探します。そして姉の大事なところを見つけ、指でつまみました。急に姉が「痛い!」と言って股をゆるめます。私も今度は指でなぞります。皮がめくれて綺麗なつるりとした小さな突起物が出てきました。そこをもう一度つねると姉の体が震えます。クリトリスでした。
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姉のベッドに入り、姉の背中にペニスを擦りつけながら、姉のオナニーを手伝っていくうち、姉の大事なところが見たくて仕方がありませんでした。そして姉が必死に自分の秘所を触っているときに、背後からパンティの上から秘所を触りました。最初姉は「そこはだめ!」と抵抗しましたが、姉も興奮し、手を止めたくなく私も姉の秘所を触りたいので一歩も引きません。

ついに姉は諦め。姉がいつも触っている股の間のくぼんでいるところに、私の指を案内しました。そして胸と同じように指を自分の秘所に当てくれました。最初の感覚は、とても熱く湿っていて、ぷにぷにした感覚でした。下着の上からその熱く湿ったところをなぞっていくと、姉が気持ちよさそうにします。私もその感触からいつもと違った興奮が沸いてきました。
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そして姉もますます興奮した時、手を下着の中に入れました。「まだだめ。だめだから!」姉は今度は必死で抵抗しましたが、もう達する寸前でしたので自分の手も動いていて止めることは出来ません。私はそのまま姉と同じ指が有るところを一生懸命触りました。そして姉の低く声を殺した声がしたかとすると、姉は達してしまいました。
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そして暫くは二人とも無言でした。言葉を交わさずとも二人とも十分満足していました。姉とは正面を向き合って横になって寝ています。私は姉の胸に再び手を伸ばし、片方の胸を触りながら、もう片方の乳首を吸いました。姉は「んっ」と言いながらも嫌がりませんでした。私は赤ん坊の様に姉の乳首を吸いました。

しばらくすると姉が「痛い!吸ってると痛いよ」と言うので、吸うのではなく舌でぺろぺろと舐めました。今度は「くすぐったい」と言って体を震わせて逃げていきます。後でわかったのですが、まだ乳首を舐めることについては、くすぐったかったみたいでした。私はそのまま姉の胸の中に頭を突っ込んで、両方の胸を交互に舐めました。

その時下半身から甘酸っぱい臭いがしました。姉の下着の中からの臭いと、姉の指についた液の臭いでした。そして行為が終わり落ち着くと、姉は起きあがり「もう寝よう」と言いました。そして二人でパジャマを着直して寝ました。それからは変なルールが出来ました。姉が触りたいときには姉が私のベッドの中に、私が姉を触りたいときには姉のベッドに入り、それぞれしたいオナニーをしました。

しかし、姉も忙しく私もクラブで疲れていたので、回数は減ってしまいましたが、その分するときはちょっとずつ過激になってきました。私が姉の胸を揉むのは変わりませんが、射精を背中だけではなく、パンティーに出したり、おなかや胸の上に出したりしました。姉も私のペニスの先を舐めたりして過激になってきました。しかし姉の大事なところはまだ触ってもいないし、見ていません。しかしついにそれが叶う日が来ました。

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姉がオナニーをしているときと同じような、声を殺しながら必死に我慢しているような低い声です。私もますます興奮し、ついにはズボンを脱いで直にペニスを姉の背中に擦りつけながら、姉の胸を必死に触りました。そして二人で奇妙なオナニーが続きました。先に達したのは姉の方でした。

股を大きく開き、足をくの字型にしてパンティの中の手が小刻みに動いているのが止まるのと同時に体を後ろにのけぞる様に「あああっっ」とツーショットみたく声を殺しながら、達してしまいました。それに興奮して私も射精の瞬間が来ました。姉を前に押し倒す様な体型になり、両胸を両手でぎゅっと握るとペニスを背中にきつく押しつけペニスを擦ります。「出ちゃう。。。」姉の胸を思いっきり握りしめると、姉の背中に精液が飛び散りました。

精液は姉の背骨にそって大量に飛び、飛び散った精液が背中を伝わって姉のパンティーにかかりそうでした。姉はベッドの横にあるティッシュをとって「着く前に拭き取ってちょうだい」と言って私は精液を拭き取りました。私も姉も変わった体位でオナニーをしたので、疲れがどっと出てきましたが、充実感は今までないぐらい有りました。そしてそのまま二人でベッドで横になりました。
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今後は姉の胸の膨らみがわかり、ブラの上から何度も揉みました。しかし、それではまだ本当に姉の体には触れていません。ブラの中におそるおそる手を入れました。姉は怒る様子もなく、そのままじっとしています。両手がすっぽりブラの中に入ると、手の中には姉の体の暖かさと、胸の膨らみが一層伝わって来て、乳首の感触がわかりました。小さな手でぎゅっと揉むと、姉の小さな胸もぎゅっと小さくなります。私は興奮し何度も揉みました。

そしていつの間にか姉の背中に、大きくなったペニスを擦りつけていました。姉も胸揉みと背中にペニスを擦りつけられて、感じてきたのでしょうか、自分から片手をブラの上に、もう片方をパンティの中に入れています。今度は姉が私に胸の揉み方を教えてくれました。「はずしても良いよ。。。」私は肩の紐をずらし、姉のブラをとりました。背中越しに姉の胸がよく見えます。

まだ全然大きくなく小さかったですが、乳首だけは尖って見えました。姉の胸の上に私の手、その上に姉の手があり、姉が手を動かすと私もそれにあわせて手を動かします。姉のオナニーは指でつまむのかと思っていましたが、手のひらで立っている乳首を、転がす感じでした。そのうち姉が小さな声を上げるようになりました。
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